視覚と聴覚、イメージで見せられることが、「映像」の大きな利点です。

 

「何を伝えるための映像か」を明確に、クリエイティブに偏らない「伝わる映像」を企画・制作します。

「映像の時代」と言われるようになったから”映像”というだけでなく、映像で伝えることには大きなメリットが一つあります。

人は様々な感覚を持ち、刺激によって脳は情報を記憶しますが、一般的に、映像は文章の2倍記憶に残ると言われます。記憶に残るだけでなく、情報量を比較しても、文章の1000倍以上のものが瞬時に伝わるとされています。

私たちはより多くの方に”心を伝える”映像を制作致します。

これまでのネット社会は通信速度の制限から文字情報が主流とされてきましたが、これからは5G通信が主流となり通信速度が加速し、動画が当たり前になる時代です。

映像を使って、ブランドの価値を伝え、社内外双方に向けてこれからの会社としての方向性を示しましょう。

[no_toc]

社内外の企業イメージを”伝わる”映像で確立

企業HPを作るだけや、企業ブログで発信を続けるだけでは足りません。

効果的なのは、企業イメージを伝わるメッセージを文章だけでなく、映像を組み合わせて伝えることです。

企業PRの他にも、商品紹介、業務紹介にも映像を用いることでイメージが伝わりやすくなります。

また、社内での理念共有や方向性の統一、教育に映像を活用し始めている会社は年々増え続けています。

”伝わる”に落とし込む企画力

伝えるだけでなく、映像は”伝わる”ことが大切です。

  • 伝えたい情報が多すぎる
  • 何から伝えて良いかわからない
  • どんな言葉、どんな映像にすれば良いかイメージできない

いざ作ろうとすると、「伝えたい」「これは入れたい」という思いだけが先走り、結果的に伝わらないメッセージになることが多々あります。

“心を届ける”は「とにかく熱く伝える」ことではありません。見た相手に届くようにするには、企画、計画が必須なのです。

一貫したメッセージを伝えるための、映像の企画、撮影、全体の構成などを俯瞰する目が必要になります。

まずは、一人で悩まず気軽にお問い合わせからご相談ください。